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不動産屋の視点で「呪怨」を考える

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  • 2 日前
  • 読了時間: 2分

 最近ブログの更新が全くできないです。こうなるとますます更新しなくなっちゃいます。笑


ブログ画面を何度も開いても・・・ネタがない。今日はもういいや。ってなるんですよ。



というわけで今日はとてもくだらないことを書こうと思います。




先日アマゾンプライムで「貞子vs伽椰子」を見ました。日本のホラー映画の二大幽霊、リングの貞子と、呪怨の伽椰子が対決する映画です。私はホラー映画が大好きなのでB級映画として楽しませてもらいました。笑



映画呪怨は呪いの家に入ると伽椰子に呪われて殺される設定です。


実は、この呪怨は映画の第1作は実は3作目なのです。1作目、2作目はVシネなんですね。なかなかの名作ですよ。これで人気が出て映画化されたわけです。



呪怨もシリーズ化されておりますがあの呪いの家はずーっと残ってますよね。


なぜ呪いの家が出来たかと言うと、伽椰子とあの白い子供の俊雄は伽椰子の旦那の佐伯剛雄に殺されるのです。(なんで殺されたかを書くと長くなるので是非見てください。とりあえず伽椰子は一方的な被害者と言うわけでもないです。笑)


そして怨霊となり、その旦那も殺してしまい、伽椰子の住んでいた家は呪いの家になってしまいます。



その後、呪いの家に引っ越してきた人間は片っ端から死んでいきますね。


この呪われた家について不動産屋の視点で考えていきたいと思います。



思いますが・・・なんか映画の話をしてたら長くなったので続きは次回にしたいと思います。


こういう風にすれば次回のブログ更新が二週間後とかになりませんからね。笑


 
 
 

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