top of page

不動産屋の視点で「呪怨」を考える

friendhome
6月22日
読了時間: 2分

 最近ブログの更新が全くできないです。こうなるとますます更新しなくなっちゃいます。笑


ブログ画面を何度も開いても・・・ネタがない。今日はもういいや。ってなるんですよ。



というわけで今日はとてもくだらないことを書こうと思います。




先日アマゾンプライムで「貞子vs伽椰子」を見ました。日本のホラー映画の二大幽霊、リングの貞子と、呪怨の伽椰子が対決する映画です。私はホラー映画が大好きなのでB級映画として楽しませてもらいました。笑



映画呪怨は呪いの家に入ると伽椰子に呪われて殺される設定です。


実は、この呪怨は映画の第1作は実は3作目なのです。1作目、2作目はVシネなんですね。なかなかの名作ですよ。これで人気が出て映画化されたわけです。



呪怨もシリーズ化されておりますがあの呪いの家はずーっと残ってますよね。


なぜ呪いの家が出来たかと言うと、伽椰子とあの白い子供の俊雄は伽椰子の旦那の佐伯剛雄に殺されるのです。(なんで殺されたかを書くと長くなるので是非見てください。とりあえず伽椰子は一方的な被害者と言うわけでもないです。笑)


そして怨霊となり、その旦那も殺してしまい、伽椰子の住んでいた家は呪いの家になってしまいます。



その後、呪いの家に引っ越してきた人間は片っ端から死んでいきますね。


この呪われた家について不動産屋の視点で考えていきたいと思います。



思いますが・・・なんか映画の話をしてたら長くなったので続きは次回にしたいと思います。


こういう風にすれば次回のブログ更新が二週間後とかになりませんからね。笑


 
 
 

最新記事

すべて表示
【購入編】いわゆる「いい不動産屋」の見分け方とは?

最近Threads(スレッズ)などを眺めていると、私のアルゴリズムのせいもあるとは思いますが、不動産購入の途中で悩んでいる方の相談をよく目にします。 「これって普通ですか?」 「担当者の対応が不安です……」  ネットで誰かに相談しているということは、今まさに担当してもらっている不動産屋が頼りにならないか、何かしら不満や不信感を抱えている証拠です。  実は、不動産業界の仕組み上、極端な話を言えばどこ

 
 
 
よく見る家は賃貸か、購入か論争について

ネットの記事やメディアなどで、「家は賃貸が良いのか、それとも買うべきか」という論争をよく目にしますよね。皆さんも一度は見かけたことがあるのではないでしょうか。  そういった記事の多くは、損得勘定や経済合理性といった「理屈」をベースに語られている印象があります。もちろん、住んでいるエリアが都市部か地方かによっても前提が変わるため、一概にどちらが正解とは言えない問題です。  さて、理屈や損得でこの問題

 
 
 
【警告】蓄電池の訪問営業は絶対に断れ!不動産屋が教える「高額ローンの罠」と最強の撃退フレーズ

自宅の屋根に太陽光パネルを載せているお宅、本当に増えましたね。 3.11の震災以降、売電ブームも手伝ってここ10年ほどで一気に普及しました。そして今、10年間の固定買取期間(FIT)が終了した、いわゆる「卒FIT」を迎える家が続出しています。 それに伴って急増しているのが、蓄電池の訪問営業です。 業者からすれば、外から屋根を見ればターゲットが一発で分かるため、これほど狙いやすい獲物はありません。

 
 
 

コメント


株式会社フレンドホーム 

〒899-4332

鹿児島県霧島市国分中央1丁目16番1号

TEL:0995-50-0941  FAX:0995-46-3095  MAIL:friendhome.kirishima@gmail.com

営業時間9:30~18:30  定休日 毎週水曜日・祝日・日曜不定休

 

bottom of page